徳島大学ポストLEDフォトニクス研究所

研究業績 年間アーカイブPublications Archive

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年間アーカイブArchive 2022

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  1. 南川丈夫、『リモートプラズモニック光増強分光法〜金属との近接が不要なプラズモン-分子相互作用の可能性〜』, 光学会ナノオプティクス研究グループ 第29回研究討論会, (2023/1/30, オンライン).
    • 招待講演

    南川丈夫、『リモートプラズモニック光増強分光法〜金属との近接が不要なプラズモン-分子相互作用の可能性〜』, 光学会ナノオプティクス研究グループ 第29回研究討論会, (2023/1/30, オンライン).

  2. 細胞(2022年12月号)に、南川丈夫准教授の記事が掲載されました。
    • 総説・解説

    細胞(2022年12月号)に、南川丈夫准教授の記事が掲載されました。

  3. 加藤特任助教らの論文がAnalytical Sciencesに掲載されました。(題目:High-sensitivity hyperspectral vibrational imaging of heart tissues by mid-infrared photothermal microscopy)
    • 原著論文

    加藤特任助教らの論文がAnalytical Sciencesに掲載されました。(題目:High-sensitivity hyperspectral vibrational imaging of heart tissues by mid-infrared photothermal microscopy)

  4. 駒准教授らの論文がFrontiers in Virologyに掲載されました。(題目:“Major target for UV-induced complete loss of HIV-1 infectivity: A model study of single-stranded RNA enveloped viruses)
    • 原著論文

    駒准教授らの論文がFrontiers in Virologyに掲載されました。(題目:“Major target for UV-induced complete loss of HIV-1 infectivity: A model study of single-stranded RNA enveloped viruses)

  5. 「薄膜・表面物理分科会 論文賞」を受賞
    • 受賞

    「薄膜・表面物理分科会 論文賞」を受賞

  6. 徳島大学大学院創成科学研究科理工学専攻機械科学コース2年・忠政飛太さんが「第33回バイオフロンティア講演会」にて「第33回バイオフロンティア講演会若手講演表彰」を受賞
    • 受賞

    徳島大学大学院創成科学研究科理工学専攻機械科学コース2年・忠政飛太さんが「第33回バイオフロンティア講演会」にて「第33回バイオフロンティア講演会若手講演表彰」を受賞

  7. 忠政飛太, 南川丈夫, 鈴木昭弘, 安井武史,『ラマン分光法による細胞内脂肪滴中の脂質分子解析』、Optics & Photonics Japan 2022,1E06,2022/12/17(2022/12/17-18、神戸大学 六甲台第二キャンパス).
    • 国内学会

    忠政飛太, 南川丈夫, 鈴木昭弘, 安井武史,『ラマン分光法による細胞内脂肪滴中の脂質分子解析』、Optics & Photonics Japan 2022,1E06,2022/12/17(2022/12/17-18、神戸大学 六甲台第二キャンパス).

  8. 南川丈夫、『ラマン散乱分光法の病理学への応用』, レーザー学会第43回年次大会, (2022/1/18-20,2023, ウインクあいち).
    • 招待講演

    南川丈夫、『ラマン散乱分光法の病理学への応用』, レーザー学会第43回年次大会, (2022/1/18-20,2023, ウインクあいち).

  9. 南川丈夫、『深紫外光を用いた新型コロナウイルスの不活化』,  光産業技術マンスリーセミナー, (2022/12/20, オンライン).
    • 招待講演

    南川丈夫、『深紫外光を用いた新型コロナウイルスの不活化』,  光産業技術マンスリーセミナー, (2022/12/20, オンライン).

  10. 安井武史, 『テラヘルツ波の基礎と技術開発およびシステム開発への応用』, 日本テクノセンター オンラインセミナー (2022/12/7, オンライン)
    • 招待講演

    安井武史, 『テラヘルツ波の基礎と技術開発およびシステム開発への応用』, 日本テクノセンター オンラインセミナー (2022/12/7, オンライン)

  11. 南川丈夫、『ラマン散乱分光法の医学への展開~医学に新しい価値観を創造する~』, 第55回光学四学会関西支部連合講演会,  (2022/12/7, オンライン).
    • 招待講演

    南川丈夫、『ラマン散乱分光法の医学への展開~医学に新しい価値観を創造する~』, 第55回光学四学会関西支部連合講演会, (2022/12/7, オンライン).

  12. Naoya Kuse*, Kenji Nishimoto, Yu Tokizane, Shota Okada, Gabriele Navickaite, Michael Geiselmann, Kaoru Minoshima and Takeshi Yasui, “Low phase noise THz generation from a Kerr microresonator soliton comb,”The 12th International Symposium on Photonics and Electronics Convergence -Advanced Nanophotonics and Silicon Device Systems- (ISPEC2022), Dec. 1st. 2022.
    • 国際会議論文

    Naoya Kuse*, Kenji Nishimoto, Yu Tokizane, Shota Okada, Gabriele Navickaite, Michael Geiselmann, Kaoru Minoshima and Takeshi Yasui, “Low phase noise THz generation from a Kerr microresonator soliton comb,”The 12th International Symposium on Photonics and Electronics Convergence -Advanced Nanophotonics and Silicon Device Systems- (ISPEC2022), Dec. 1st. 2022.

  13. Hiroki Kitora, Mayu Funakoshi, Kenji Nishimoto, Takeshi Yasui, Kaoru Minoshima, and Naoya Kuse*,”Fabrication of high-Q Ta2O5 microresonator,”The 12th International Symposium on Photonics and Electronics Convergence -Advanced Nanophotonics and Silicon Device Systems- (ISPEC2022), Dec. 1st. 2022.
    • 国際会議論文

    Hiroki Kitora, Mayu Funakoshi, Kenji Nishimoto, Takeshi Yasui, Kaoru Minoshima, and Naoya Kuse*,”Fabrication of high-Q Ta2O5 microresonator,”The 12th International Symposium on Photonics and Electronics Convergence -Advanced Nanophotonics and Silicon Device Systems- (ISPEC2022), Dec. 1st. 2022.

  14. 富田敦之、宮川拓己、平山秀樹、髙島祐介、直井美貴、永松謙太郎、『気相反応抑制下におけるAlN高温成長の最適化のためのV/III比依存性』, 第14回ナノ構造エピタキシャル成長講演会, Fr-P19, 2022/11/25 (2022/11/24-26、宇部市文化会館).
    • 国内学会

    富田敦之、宮川拓己、平山秀樹、髙島祐介、直井美貴、永松謙太郎、『気相反応抑制下におけるAlN高温成長の最適化のためのV/III比依存性』, 第14回ナノ構造エピタキシャル成長講演会, Fr-P19, 2022/11/25 (2022/11/24-26、宇部市文化会館).

  15. 永松謙太郎、『有機金属気相成長法による高温AlN成長』、第14回ナノ構造エピタキシャル成長講演会,2022/11/25(2022/11/24-26、宇部市文化会館)
    • 招待講演

    永松謙太郎、『有機金属気相成長法による高温AlN成長』、第14回ナノ構造エピタキシャル成長講演会,2022/11/25(2022/11/24-26、宇部市文化会館)

  16. 加藤遼,『バイオ・メディカル応用に向けたプラズモニック超解像ラマン顕微鏡の開発』、第47回レーザ顕微鏡研究会&シンポジウム,2022/11/26(2022/11/25-26、大阪大学吹田キャンパス).
    • 国内学会

    加藤遼,『バイオ・メディカル応用に向けたプラズモニック超解像ラマン顕微鏡の開発』、第47回レーザ顕微鏡研究会&シンポジウム,2022/11/26(2022/11/25-26、大阪大学吹田キャンパス).

  17. 南川丈夫准教授らが「第47回レーザ顕微鏡研究会&シンポジウム」にて「優秀発表賞」を受賞
    • 受賞

    南川丈夫准教授らが「第47回レーザ顕微鏡研究会&シンポジウム」にて「優秀発表賞」を受賞

  18. 加藤遼,矢野隆章,南川丈夫,田中拓男,『生体試料・医用材料計測を指向した中赤外フォトサーマル顕微鏡』、第47回レーザ顕微鏡研究会&シンポジウム,P-6,2022/11/25(2022/11/25-26、大阪大学吹田キャンパス).
    • 国内学会

    加藤遼,矢野隆章,南川丈夫,田中拓男,『生体試料・医用材料計測を指向した中赤外フォトサーマル顕微鏡』、第47回レーザ顕微鏡研究会&シンポジウム,P-6,2022/11/25(2022/11/25-26、大阪大学吹田キャンパス).

  19. 南川丈夫, 井上創太, 谷岡弘規, 安井武史, 森本幸裕, 川崎昌博, 川崎三津夫,『100 nm を超えるプラズモン-分子長距離カップリングを用いたリモートプラズモニック光増強ラマン分光法』、第47回レーザ顕微鏡研究会&シンポジウム,2022/11/25(2022/11/25-26、大阪大学吹田キャンパス).
    • 国内学会

    南川丈夫, 井上創太, 谷岡弘規, 安井武史, 森本幸裕, 川崎昌博, 川崎三津夫,『100 nm を超えるプラズモン-分子長距離カップリングを用いたリモートプラズモニック光増強ラマン分光法』、第47回レーザ顕微鏡研究会&シンポジウム,2022/11/25(2022/11/25-26、大阪大学吹田キャンパス).

  20. 井上創太, 南川丈夫, 谷岡弘規, 安井武史, 森本幸裕, 川崎昌博, 川崎三津夫, 『リモートプラズモニック光増強ラマン分光法の基礎増強特性評価』,  第7回フォトニクスワークショップ, 1-P-27, 2022/11/25 (2022/11/25-26、沖縄県青年会館).
    • 国内学会

    井上創太, 南川丈夫, 谷岡弘規, 安井武史, 森本幸裕, 川崎昌博, 川崎三津夫, 『リモートプラズモニック光増強ラマン分光法の基礎増強特性評価』,  第7回フォトニクスワークショップ, 1-P-27, 2022/11/25 (2022/11/25-26、沖縄県青年会館).

  21. 堀広志郎, 南川丈夫, 寺尾圭貴, 獅々堀正幹, 安井武史,『非線形SVMとラマン分光法よる判別根拠が明確な神経判別手法の開発』,  第7回フォトニクスワークショップ, 1-P-6, 2022/11/25 (2022/11/25-26、沖縄県青年会館).
    • 国内学会

    堀広志郎, 南川丈夫, 寺尾圭貴, 獅々堀正幹, 安井武史,『非線形SVMとラマン分光法よる判別根拠が明確な神経判別手法の開発』,  第7回フォトニクスワークショップ, 1-P-6, 2022/11/25 (2022/11/25-26、沖縄県青年会館).

  22. 安丸和樹, 南川丈夫, 長谷栄治, 清水真祐子, 安井武史, 常山幸一, 『非アルコール性脂肪性肝疾患の肝臓中に蓄積した脂肪滴の分光学的観察』,  第7回フォトニクスワークショップ, 1-P-8, 2022/11/25 (2022/11/25-26、沖縄県青年会館).
    • 国内学会

    安丸和樹, 南川丈夫, 長谷栄治, 清水真祐子, 安井武史, 常山幸一, 『非アルコール性脂肪性肝疾患の肝臓中に蓄積した脂肪滴の分光学的観察』,  第7回フォトニクスワークショップ, 1-P-8, 2022/11/25 (2022/11/25-26、沖縄県青年会館).

  23. 岡部智也, 南川丈夫, 大谷圭史郎, 梶原新平, 長谷栄治, 安井武史, 『透過型ステージ走査型光コム顕微鏡の開発』,  第7回フォトニクスワークショップ, (2022/11/25-26、沖縄県青年会館).
    • 国内学会

    岡部智也, 南川丈夫, 大谷圭史郎, 梶原新平, 長谷栄治, 安井武史, 『透過型ステージ走査型光コム顕微鏡の開発』,  第7回フォトニクスワークショップ, (2022/11/25-26、沖縄県青年会館).

  24. 南川丈夫、『ラマン散乱分光法の病理学への展開 ~病理学に新しい価値観を創造する~』, 第5回超高速光エレクトロニクス研究会,(2022/11/22, 福岡).
    • 招待講演

    南川丈夫、『ラマン散乱分光法の病理学への展開 ~病理学に新しい価値観を創造する~』, 第5回超高速光エレクトロニクス研究会,(2022/11/22, 福岡).

  25. 徳島大学大学院創成科学研究科理工学専攻光システムコース2年・藤原將行さんが「令和4年度日本分光学会年次講演会」にて「若手講演賞」を受賞
    • 受賞

    徳島大学大学院創成科学研究科理工学専攻光システムコース2年・藤原將行さんが「令和4年度日本分光学会年次講演会」にて「若手講演賞」を受賞

  26. 安丸和樹, 南川丈夫, 長谷栄治, 清水真祐子, 安井武史, 常山幸一, 『非アルコール性脂肪性肝疾患モデルマウスの肝臓に蓄積した脂肪滴のラマン・SHGイメージング』、Optics & Photonics Japan 2022,16pD5,2022/11/16(2022/11/13-16、栃木県総合文化センター).
    • 国内学会

    安丸和樹, 南川丈夫, 長谷栄治, 清水真祐子, 安井武史, 常山幸一, 『非アルコール性脂肪性肝疾患モデルマウスの肝臓に蓄積した脂肪滴のラマン・SHGイメージング』、Optics & Photonics Japan 2022,16pD5,2022/11/16(2022/11/13-16、栃木県総合文化センター).

  27. 梶原新平, 南川丈夫, 岡部智也, 長谷栄治, 安井武史, 『透過型レーザー走査型光周波数コム顕微鏡によるマルチパラメータ評価』、Optics & Photonics Japan 2022,16pE11,2022/11/16(2022/11/13-16、栃木県総合文化センター).
    • 国内学会

    梶原新平, 南川丈夫, 岡部智也, 長谷栄治, 安井武史, 『透過型レーザー走査型光周波数コム顕微鏡によるマルチパラメータ評価』、Optics & Photonics Japan 2022,16pE11,2022/11/16(2022/11/13-16、栃木県総合文化センター).

  28. 是澤秀紀, 丈夫 南川, 大西湧太郎, 忠政飛太, 清水真祐子, 森本友樹, 長谷栄治, 安井武史, 常山幸一, 『ラマン顕微鏡による非アルコール性脂肪性肝疾患における脂肪滴の解析』、Optics & Photonics Japan 2022,16pD6,2022/11/16(2022/11/13-16、栃木県総合文化センター).
    • 国内学会

    是澤秀紀, 丈夫 南川, 大西湧太郎, 忠政飛太, 清水真祐子, 森本友樹, 長谷栄治, 安井武史, 常山幸一, 『ラマン顕微鏡による非アルコール性脂肪性肝疾患における脂肪滴の解析』、Optics & Photonics Japan 2022,16pD6,2022/11/16(2022/11/13-16、栃木県総合文化センター).

  29. 加藤 遼、『バイオ・メディカル応用に向けたプラズモニック超解像ラマン顕微鏡の開発』、第47回レーザ顕微鏡研究会&シンポジウム,2022/11/26(2022/11/25-26、大阪大学吹田キャンパス)
    • 招待講演

    加藤 遼、『バイオ・メディカル応用に向けたプラズモニック超解像ラマン顕微鏡の開発』、第47回レーザ顕微鏡研究会&シンポジウム,2022/11/26(2022/11/25-26、大阪大学吹田キャンパス)

  30. 忠政飛太, 南川丈夫, 寺尾圭貴, 堀広志郎, 安井武史, 『主成分分析と判別結果の網羅的因果律推定による生体組織判別のためのラマンスペクトルの潜在的特徴の抽出』、Optics & Photonics Japan 2022,(2022/11/14-16、栃木県総合文化センター).
    • 国内学会

    忠政飛太, 南川丈夫, 寺尾圭貴, 堀広志郎, 安井武史, 『主成分分析と判別結果の網羅的因果律推定による生体組織判別のためのラマンスペクトルの潜在的特徴の抽出』、Optics & Photonics Japan 2022,(2022/11/14-16、栃木県総合文化センター).

  31. 井上創太, 南川丈夫, 谷岡弘規, 安井武史, 森本幸裕, 川崎昌博, 川崎三津夫,『数十nmのシリカ柱上構造を介したプラズモン-分子リモートカップリングによる光増強ラマン分光法』、Optics & Photonics Japan 2022,4,2022/11/13(2022/11/13-16、栃木県総合文化センター).
    • 国内学会

    井上創太, 南川丈夫, 谷岡弘規, 安井武史, 森本幸裕, 川崎昌博, 川崎三津夫,『数十nmのシリカ柱上構造を介したプラズモン-分子リモートカップリングによる光増強ラマン分光法』、Optics & Photonics Japan 2022,4,2022/11/13(2022/11/13-16、栃木県総合文化センター).

  32. 岡部智也, 南川丈夫, 大谷圭史郎, 梶原新平, 長谷栄治, 安井武史,『透過型光コム顕微鏡の開発と異方性物質の偏光分光イメージング』、Optics & Photonics Japan 2022,P24,2022/11/13(2022/11/14-16、栃木県総合文化センター).
    • 国内学会

    岡部智也, 南川丈夫, 大谷圭史郎, 梶原新平, 長谷栄治, 安井武史,『透過型光コム顕微鏡の開発と異方性物質の偏光分光イメージング』、Optics & Photonics Japan 2022,P24,2022/11/13(2022/11/14-16、栃木県総合文化センター).

  33. 安井武史, 『スキャンレス共焦点デュアル光コム顕微鏡』, 光とレーザーの科学技術フェア2022「可視化技術セミナー」(2022/11/9, 東京都立産業貿易センター浜松町館)
    • 招待講演

    安井武史, 『スキャンレス共焦点デュアル光コム顕微鏡』, 光とレーザーの科学技術フェア2022「可視化技術セミナー」(2022/11/9, 東京都立産業貿易センター浜松町館)

  34. 明日の食品産業(2022年11月)に山口堅三准教授らの記事が掲載されました。
    • 総説・解説

    明日の食品産業(2022年11月)に山口堅三准教授らの記事が掲載されました。

  35. 水科晴樹講師が「徳島県科学技術大賞」を受賞
    • 受賞

    水科晴樹講師が「徳島県科学技術大賞」を受賞

  36. 山口堅三准教授らの論文がscientific reportsに掲載されました。(題目:Experimental confirmation of self-imaging effect between guided light and surface plasmon polaritons in hybrid plasmonic waveguides)
    • 原著論文

    山口堅三准教授らの論文がscientific reportsに掲載されました。(題目:Experimental confirmation of self-imaging effect between guided light and surface plasmon polaritons in hybrid plasmonic waveguides)

  37. Sota Yamasaki, Hiroki Nakai, Keita Murayama, Yasuhide Ohno, and Masao Nagase, “Electron transfer characteristics of amino acid adsorption on epitaxial graphene FETs on SiC substrates, ”AIP Advances 12, 105310 (2022) Published Online: 18 October 2022.
    • 国際会議論文

    Sota Yamasaki, Hiroki Nakai, Keita Murayama, Yasuhide Ohno, and Masao Nagase, “Electron transfer characteristics of amino acid adsorption on epitaxial graphene FETs on SiC substrates, ”AIP Advances 12, 105310 (2022) Published Online: 18 October 2022.

  38. 安井 武史、『目に見えない光が切り拓く「光の世紀」』、Optics & Photonics Japan 2022,2022/11/14(2022/11/14-16、栃木県総合文化センター)
    • 招待講演

    安井 武史、『目に見えない光が切り拓く「光の世紀」』、Optics & Photonics Japan 2022,2022/11/14(2022/11/14-16、栃木県総合文化センター)

  39. 安井武史, 『次元変換光コム』、第164回微小光学研究会「光の構造化は何をもたらすか」(2022/10/27, 日本女子大学 新泉山館)
    • 招待講演

    安井武史, 『次元変換光コム』、第164回微小光学研究会「光の構造化は何をもたらすか」(2022/10/27, 日本女子大学 新泉山館)

  40. 安井武史, 『テラヘルツ波の基礎・各種応用事例・今後の展望』, R&D支援センター Live配信セミナー (2022/10/13, オンライン)
    • 招待講演

    安井武史, 『テラヘルツ波の基礎・各種応用事例・今後の展望』, R&D支援センター Live配信セミナー (2022/10/13, オンライン)

  41. Taka-aki Yano, “Active plasmon-enhanced Raman microscopy for nanoscale molecular analysis,” Taiwan-Japan International Symposium on Raman Spectroscopy, October 12.
    • 国際会議論文
    • 招待講演

    Taka-aki Yano, “Active plasmon-enhanced Raman microscopy for nanoscale molecular analysis,” Taiwan-Japan International Symposium on Raman Spectroscopy, October 12.

  42. K. Sadahiro, Y.Tokizane, E. Hase, T. Minamikawa, I. Morohashi, and T. Yasui, “Wavelength-scanning digital holography based on line-by-line spectrally shaping,” in 25th Congress of the International Commission for Optics (ICO-25) , PO-33/in person, Sep. 7, 2022 (Sep. 5-9, 2022/Dresden, Germany)
    • 国際会議論文

    K. Sadahiro, Y.Tokizane, E. Hase, T. Minamikawa, I. Morohashi, and T. Yasui, “Wavelength-scanning digital holography based on line-by-line spectrally shaping,” in 25th Congress of the International Commission for Optics (ICO-25) , PO-33/in person, Sep. 7, 2022 (Sep. 5-9, 2022/Dresden, Germany)

  43. H. Koresawa, E. Hase, Y. Tokizane, T. Minamikawa, and T. Yasui, “Measurement of Jones-matrix using dual-comb spectroscopic polarimetry,” in 25th Congress of the International Commission for Optics (ICO-25) , PO-24/in person, Sep. 7, 2022 (Sep. 5-9, 2022/Dresden, Germany)
    • 国際会議論文

    H. Koresawa, E. Hase, Y. Tokizane, T. Minamikawa, and T. Yasui, “Measurement of Jones-matrix using dual-comb spectroscopic polarimetry,” in 25th Congress of the International Commission for Optics (ICO-25) , PO-24/in person, Sep. 7, 2022 (Sep. 5-9, 2022/Dresden, Germany)

  44. センサイトWEBジャーナルに徳島大学の記事が掲載されました。
    • 総説・解説

    センサイトWEBジャーナルに徳島大学の記事が掲載されました。

  45. Taka-aki Yano, “Plasmonic biosensing for single bimolecular analysis,” AsiaNANO 2022, SESSION 4. Nanophotonics,NPI-4,November 9(Nov.9-11, 2022/Busan,Korea).
    • 国際会議論文
    • 招待講演

    Taka-aki Yano, “Plasmonic biosensing for single bimolecular analysis,” AsiaNANO 2022, SESSION 4. Nanophotonics,NPI-4,November 9(Nov.9-11, 2022/Busan,Korea).

  46. Taka-aki Yano, “Plasmon-Enhanced Raman Nanoscopy for Probing Single Molecule Chemical Reactions,” SciX 2022, 22RAM08,October 4(Oct.2-7, 2022/USA).
    • 国際会議論文
    • 招待講演

    Taka-aki Yano, “Plasmon-Enhanced Raman Nanoscopy for Probing Single Molecule Chemical Reactions,” SciX 2022, 22RAM08,October 4(Oct.2-7, 2022/USA).

  47. 矢野隆章、『単一生体分子の超解像振動分光』, 第20回医用分光研究会, 2022/10/24(2022/10/24-25, 九州大学 西新プラザ).
    • 招待講演

    矢野隆章、『単一生体分子の超解像振動分光』, 第20回医用分光研究会, 2022/10/24(2022/10/24-25, 九州大学 西新プラザ).

  48. 南川丈夫, 原田義規, 高松哲郎, 森本幸裕, 川崎昌博, 川崎三津夫、『リモートプラズモニック光増強ラマン分光法による生体組織イメージング』, レーザー学会第566回研究会, (2022/9/2, 富山).
    • 招待講演

    南川丈夫, 原田義規, 高松哲郎, 森本幸裕, 川崎昌博, 川崎三津夫、『リモートプラズモニック光増強ラマン分光法による生体組織イメージング』, レーザー学会第566回研究会, (2022/9/2, 富山).

  49. Naoya Kuse*, Kenji Nishimoto, Yu Tokizane, Shota Okada, Gabriele Navickaite, Michael Geiselmann, Kaoru Minoshima and Takeshi Yasui, “Low Phase Noise THz Generation from a Fiber-Referenced Microresonator Soliton Comb”, 2022 URSI-Japan Radio Science Meeting (URSI-JRSM 2022), Sep. 2nd. 2022.
    • 国際会議論文

    Naoya Kuse*, Kenji Nishimoto, Yu Tokizane, Shota Okada, Gabriele Navickaite, Michael Geiselmann, Kaoru Minoshima and Takeshi Yasui, “Low Phase Noise THz Generation from a Fiber-Referenced Microresonator Soliton Comb”, 2022 URSI-Japan Radio Science Meeting (URSI-JRSM 2022), Sep. 2nd. 2022.

  50. S. Okada, K. Nishimoto, Y. Tokizane, N. Kuse, and T. Yasui, “Comparison of phase noise between mode spacing in soliton microcomb and THz radiation generated by optical-to-THz conversion of microcomb,” in 47th International Conference on Infrared, Millimeter and Terahertz Waves (IRMMW-THz2022), We-AM-1-2/in person, Aug. 31, 2022 (Aug. 28 – Sep. 2, 2022/Delft, Netherlands)
    • 国際会議論文

    S. Okada, K. Nishimoto, Y. Tokizane, N. Kuse, and T. Yasui, “Comparison of phase noise between mode spacing in soliton microcomb and THz radiation generated by optical-to-THz conversion of microcomb,” in 47th International Conference on Infrared, Millimeter and Terahertz Waves (IRMMW-THz2022), We-AM-1-2/in person, Aug. 31, 2022 (Aug. 28 – Sep. 2, 2022/Delft, Netherlands)

  51. S. Okada, K. Nishimato, Y. Tokizane, H. Kishikawa, Y. Okamura, N. Kuse, and T. Yasui, “Basic study on THz wireless communication using Kerr mcro-resonator frequency combs,” in 47th International Conference on Infrared, Millimeter and Terahertz Waves (IRMMW-THz2022), Mo-P-18, Aug. 29, 2022 (Aug. 28 – Sep. 2, 2022/Delft Netherlands)
    • 国際会議論文

    S. Okada, K. Nishimato, Y. Tokizane, H. Kishikawa, Y. Okamura, N. Kuse, and T. Yasui, “Basic study on THz wireless communication using Kerr mcro-resonator frequency combs,” in 47th International Conference on Infrared, Millimeter and Terahertz Waves (IRMMW-THz2022), Mo-P-18, Aug. 29, 2022 (Aug. 28 – Sep. 2, 2022/Delft Netherlands)

  52. 月刊OPTRONICS(2022年8月号)に、安井武史教授の記事が掲載されました。
    • 総説・解説

    月刊OPTRONICS(2022年8月号)に、安井武史教授の記事が掲載されました。

  53. Takeo Minamikawa, “(Invited) Inactivation of novel coronavirus by deep UV light”, RadTech Asia 2022, Ibaraki, August 23-26 (2022).
    • 国際会議論文
    • 招待講演

    Takeo Minamikawa, “(Invited) Inactivation of novel coronavirus by deep UV light”, RadTech Asia 2022, Ibaraki, August 23-26 (2022).

  54. S. Miyamura, R. Oe, T. Kajisa, Y. Tokizane, T. Minamikawa, S. Taue, and T. Yasui, ”Active-dummy compensation of temperature drift in refractive-index-sensing optical comb by use of mechanically-sharing dual-comb configuration,” in 15th Pacific Rim Conference on Lasers and Electro-Optics 2022 (CLEO-PR2022), Technical Digest, P-CTh6-08/in person, Aug. 4, 2022 (July 31 – Aug. 5, 2022/Sapporo, Japan).
    • 国際会議論文

    S. Miyamura, R. Oe, T. Kajisa, Y. Tokizane, T. Minamikawa, S. Taue, and T. Yasui, ”Active-dummy compensation of temperature drift in refractive-index-sensing optical comb by use of mechanically-sharing dual-comb configuration,” in 15th Pacific Rim Conference on Lasers and Electro-Optics 2022 (CLEO-PR2022), Technical Digest, P-CTh6-08/in person, Aug. 4, 2022 (July 31 – Aug. 5, 2022/Sapporo, Japan).

  55. H. Koresawa, E. Hase, Y. Tokizane, T. Minamikawa, and T. Yasui, ”Combination of dual-comb spectroscopy with Jones-matrix polarimetry,” in 15th Pacific Rim Conference on Lasers and Electro-Optics 2022 (CLEO-PR2022), Technical Digest, P-CTh6-09/in person, Aug. 4, 2022 (July 31 – Aug. 5, 2022/Sapporo, Japan).
    • 国際会議論文

    H. Koresawa, E. Hase, Y. Tokizane, T. Minamikawa, and T. Yasui, ”Combination of dual-comb spectroscopy with Jones-matrix polarimetry,” in 15th Pacific Rim Conference on Lasers and Electro-Optics 2022 (CLEO-PR2022), Technical Digest, P-CTh6-09/in person, Aug. 4, 2022 (July 31 – Aug. 5, 2022/Sapporo, Japan).

  56. K. Sadahiro, Y. Tokizane, E. Hase, T. Minamikawa, and T. Yasui, ”Development of mode-extracting optical frequency comb for rapid wavelength-scanning digital holography,” in 15th Pacific Rim Conference on Lasers and Electro-Optics 2022 (CLEO-PR2022), Technical Digest, P-CTh6-10/in person, Aug. 4, 2022 (July 31 – Aug. 5, 2022/Sapporo, Japan).
    • 国際会議論文

    K. Sadahiro, Y. Tokizane, E. Hase, T. Minamikawa, and T. Yasui, ”Development of mode-extracting optical frequency comb for rapid wavelength-scanning digital holography,” in 15th Pacific Rim Conference on Lasers and Electro-Optics 2022 (CLEO-PR2022), Technical Digest, P-CTh6-10/in person, Aug. 4, 2022 (July 31 – Aug. 5, 2022/Sapporo, Japan).

  57. H. Tadamasa, T. Minamikawa, Y. Terao, K. Hori, and T. Yasui, ”PCA and Raman spectroscopy for discrimination of biological tissues and estimation of the basis for discrimination,” in 15th Pacific Rim Conference on Lasers and Electro-Optics 2022 (CLEO-PR2022), Technical Digest, CThA15E-02/in person, Aug. 4, 2022 (July 31 – Aug. 5, 2022/Sapporo, Japan).
    • 国際会議論文

    H. Tadamasa, T. Minamikawa, Y. Terao, K. Hori, and T. Yasui, ”PCA and Raman spectroscopy for discrimination of biological tissues and estimation of the basis for discrimination,” in 15th Pacific Rim Conference on Lasers and Electro-Optics 2022 (CLEO-PR2022), Technical Digest, CThA15E-02/in person, Aug. 4, 2022 (July 31 – Aug. 5, 2022/Sapporo, Japan).

  58. K. Yoshii, N. Kuse, K. Inoue, R. Mitsumoto, Y. Nakajima, and T. Yasui, and K. Minoshima, ”Generation of a mW-class broadband mid-infrared comb using a waveguide-type PPLN crystal and its application to dual-comb spectroscopy,” in 15th Pacific Rim Conference on Lasers and Electro-Optics 2022 (CLEO-PR2022), Technical Digest, CTuP6B-06/in person, Aug. 2, 2022 (July 31 – Aug. 5, 2022/Sapporo, Japan).
    • 国際会議論文

    K. Yoshii, N. Kuse, K. Inoue, R. Mitsumoto, Y. Nakajima, and T. Yasui, and K. Minoshima, ”Generation of a mW-class broadband mid-infrared comb using a waveguide-type PPLN crystal and its application to dual-comb spectroscopy,” in 15th Pacific Rim Conference on Lasers and Electro-Optics 2022 (CLEO-PR2022), Technical Digest, CTuP6B-06/in person, Aug. 2, 2022 (July 31 – Aug. 5, 2022/Sapporo, Japan).

  59. S. Okada, K. Nishimoto, Y. Tokizane, N. Kuse, and T. Yasui, ”Phase noise of THz wave generated by a combination of microresonator soliton comb with uni-traveling-carrier photodiode,” in 15th Pacific Rim Conference on Lasers and Electro-Optics 2022 (CLEO-PR2022), Technical Digest, P-CM3-03/in person, Aug. 1, 2022 (July 31 – Aug. 5, 2022/Sapporo, Japan).
    • 国際会議論文

    S. Okada, K. Nishimoto, Y. Tokizane, N. Kuse, and T. Yasui, ”Phase noise of THz wave generated by a combination of microresonator soliton comb with uni-traveling-carrier photodiode,” in 15th Pacific Rim Conference on Lasers and Electro-Optics 2022 (CLEO-PR2022), Technical Digest, P-CM3-03/in person, Aug. 1, 2022 (July 31 – Aug. 5, 2022/Sapporo, Japan).

  60. 次世代センサ(2022年7月号)に、安井武史教授の記事が掲載されました。
    • 総説・解説

    次世代センサ(2022年7月号)に、安井武史教授の記事が掲載されました。

  61. Takeo Minamikawa, “Optical-frequency-comb microscopy for imaging with amplitude and phase of light wave,”25th Congress of the International Commission for Optics (ICO-25), 16th International Conference on Optics Within Life Sciences (OWLS-16), (Sep.5-9, 2022/Dresden, Germany/Online).
    • 招待講演

    Takeo Minamikawa, “Optical-frequency-comb microscopy for imaging with amplitude and phase of light wave,”25th Congress of the International Commission for Optics (ICO-25), 16th International Conference on Optics Within Life Sciences (OWLS-16), (Sep.5-9, 2022/Dresden, Germany/Online).

  62. Taka-aki Yano, “Plasmonic nano-spectroscopy of single biomolecular dynamics,” in SPIE Optics + Photonics 2022 (August, July 21-25, 2022/San Diego).
    • 招待講演

    Taka-aki Yano, “Plasmonic nano-spectroscopy of single biomolecular dynamics,” in SPIE Optics + Photonics 2022 (August, July 21-25, 2022/San Diego).

  63. Taka-aki Yano, Ryo Kato and Takuo Tanaka, “Active plasmonic vibrational spectroscopy of single-molecular chemical reactions,” in SPIE Optics + Photonics 2022 (August, July 21-25, 2022/San Diego).
    • 招待講演

    Taka-aki Yano, Ryo Kato and Takuo Tanaka, “Active plasmonic vibrational spectroscopy of single-molecular chemical reactions,” in SPIE Optics + Photonics 2022 (August, July 21-25, 2022/San Diego).

  64. 安井 武史、『光コムのバイオセンシング応用』、第4回光・レーザー関西2022(2022/7/20、マイドーム大阪)
    • 招待講演

    安井 武史、『光コムのバイオセンシング応用』、第4回光・レーザー関西2022(2022/7/20、マイドーム大阪)

  65. Ryo Kato, Toki Moriyama, Takayuki Umakoshi, Taka-aki Yano and Prabhat Verma, “Ultrastable tip-enhanced hyperspectral optical nano-imaging for defect analysis of large-sized WS2 layers,”Science Advances, 10.1126/sciadv.abo4021,15 Jul 2022
    • 原著論文

    Ryo Kato, Toki Moriyama, Takayuki Umakoshi, Taka-aki Yano and Prabhat Verma, “Ultrastable tip-enhanced hyperspectral optical nano-imaging for defect analysis of large-sized WS2 layers,”Science Advances, 10.1126/sciadv.abo4021,15 Jul 2022

  66. Taka-aki Yano, “Plasmonic vibrational nanoscopy of single biomolecular dynamics,” in 12th International Conference on Metamaterials, Photonic Crystals and Plasmonics (META2022) (Jul.19–22, 2022/Torremolinos, Spain).
    • 招待講演

    Taka-aki Yano, “Plasmonic vibrational nanoscopy of single biomolecular dynamics,” in 12th International Conference on Metamaterials, Photonic Crystals and Plasmonics (META2022) (Jul.19–22, 2022/Torremolinos, Spain).

  67. K. Seki, H. Koresawa, E. Hase, Y. Tokizane, T. Minamikawa, T. Yano, T. Kajisa, and T. Yasui, “Beam-angle-scanning surface plasmon resonance sensor,” in Optica Imaging and Applied Optics Congress 2022, Technical Digest, JTu2A.6, July 12, 2022 (July 11 – 15, 2022/Vancouver, Canada)
    • 国際会議論文

    K. Seki, H. Koresawa, E. Hase, Y. Tokizane, T. Minamikawa, T. Yano, T. Kajisa, and T. Yasui, “Beam-angle-scanning surface plasmon resonance sensor,” in Optica Imaging and Applied Optics Congress 2022, Technical Digest, JTu2A.6, July 12, 2022 (July 11 – 15, 2022/Vancouver, Canada)

  68. 第83回応用物理学会秋季学術講演会で当研究所から発表予定
    • 国内学会

    第83回応用物理学会秋季学術講演会で当研究所から発表予定

  69. Kentaro Nagamatsu, “Virus inactivation using ultraviolet LEDs”CLEO-PR ,CTuW1-03,2022,August 2(Jun,27-29, 2022/Japan).
    • 招待講演

    Kentaro Nagamatsu, “Virus inactivation using ultraviolet LEDs”CLEO-PR ,CTuW1-03,2022,August 2(Jun,27-29, 2022/Japan).

  70. International Workshop on Nitride semiconductors 2022で当研究所から4件発表
    • 国際会議論文

    International Workshop on Nitride semiconductors 2022で当研究所から4件発表

  71. センサイトWEBジャーナル(2022年6月号)に、納谷友希さんらの記事が掲載されました。
    • 総説・解説

    センサイトWEBジャーナル(2022年6月号)に、納谷友希さんらの記事が掲載されました。

  72. 安井 武史、『デュアル THz コム分光法』、マイクロ固体フォトニクス研究会/第5回 レーザー学会「小型集積レーザー」専門委員会/第5回 科学技術交流財団「ジャイアント・マイクロフォトニクス」研究会、「光コムの最先端研究と小型集積レーザーの接点」(2022/6/30、分子研 ハイブリッド)
    • 招待講演

    安井 武史、『デュアル THz コム分光法』、マイクロ固体フォトニクス研究会/第5回 レーザー学会「小型集積レーザー」専門委員会/第5回 科学技術交流財団「ジャイアント・マイクロフォトニクス」研究会、「光コムの最先端研究と小型集積レーザーの接点」(2022/6/30、分子研 ハイブリッド)

  73. Taka-aki Yano, Ryo Kato and Takuo Tanaka, “All-dielectric metamaterial reflectors for highly-sensitive infrared spectroscopy,”A3 Metamaterials Forum (Jun,27-29, 2022/Seoul, Korea).
    • 招待講演

    Taka-aki Yano, Ryo Kato and Takuo Tanaka, “All-dielectric metamaterial reflectors for highly-sensitive infrared spectroscopy,”A3 Metamaterials Forum (Jun,27-29, 2022/Seoul, Korea).

  74. CLEO-PRで当研究所から17件発表予定
    • 国際会議論文

    CLEO-PRで当研究所から17件発表予定

  75. 山口堅三, 『食品ロスゼロ社会を目指す光異物検査技術』,FOOMA JAPAN2022(アカデミックプラザ2022),  (2022/06/09)
    • 国内学会

    山口堅三, 『食品ロスゼロ社会を目指す光異物検査技術』,FOOMA JAPAN2022(アカデミックプラザ2022), (2022/06/09)

  76. 山口堅三准教授が「FOOMA AP賞 準グランプリ」を受賞
    • 受賞

    山口堅三准教授が「FOOMA AP賞 準グランプリ」を受賞

  77. クリーンテクノロジー(2022年6月号)に山口堅三准教授らの記事が掲載されました。
    • 総説・解説

    クリーンテクノロジー(2022年6月号)に山口堅三准教授らの記事が掲載されました。

  78. 永松謙太郎准教授らの論文がscientific reportsに掲載されました。(題目:Reduction of parasitic reaction in high‑temperature AlN growth by jet stream gas flow metal–organic vapor phase epitaxy)
    • 原著論文

    永松謙太郎准教授らの論文がscientific reportsに掲載されました。(題目:Reduction of parasitic reaction in high‑temperature AlN growth by jet stream gas flow metal–organic vapor phase epitaxy)

  79. 光アライアンス(2022年6月号)に、南川丈夫准教授の記事が掲載されました。
    • 総説・解説

    光アライアンス(2022年6月号)に、南川丈夫准教授の記事が掲載されました。

  80. S. Miyamura, R. Oe, T. Kajisa, S. Taue, T. Minamikawa, Y. Nakajima, K. Minoshima, and T. Yasui, “Reduction of temperature frift in tefractive-index-sensing optical frequency comb by mechanical-sharing dual-fiber-cavity configuration,” in Conference on Lasers and Electro-Optics (CLEO) 2022, Technical Digest , JTh3A.26/in person, May 19, 2022 (May 15-20, 2022/hybrid).
    • 国際会議論文

    S. Miyamura, R. Oe, T. Kajisa, S. Taue, T. Minamikawa, Y. Nakajima, K. Minoshima, and T. Yasui, “Reduction of temperature frift in tefractive-index-sensing optical frequency comb by mechanical-sharing dual-fiber-cavity configuration,” in Conference on Lasers and Electro-Optics (CLEO) 2022, Technical Digest , JTh3A.26/in person, May 19, 2022 (May 15-20, 2022/hybrid).

  81. N. Kuse, K. Nishimoto, Y. Tokizane, S. Okada, K. Minoshima, and T. Yasui, ”Low noise 560 GHz generation from a fiber-teferenced Kerr microresonator soliton comb”,” in Conference on Lasers and Electro-Optics (CLEO) 2022, Technical Digest , JW3B.1/online, May 18, 2022 (May 15-20, 2022/hybrid).
    • 国際会議論文

    N. Kuse, K. Nishimoto, Y. Tokizane, S. Okada, K. Minoshima, and T. Yasui, ”Low noise 560 GHz generation from a fiber-teferenced Kerr microresonator soliton comb”,” in Conference on Lasers and Electro-Optics (CLEO) 2022, Technical Digest , JW3B.1/online, May 18, 2022 (May 15-20, 2022/hybrid).

  82. Y. Nakajima, T. Yumoto, S. Matsubara, Y. Tokizane, and T. Yasui, “A compact dual-Ccomb fiber laser based on a mechanical sharing cavity configuration,” in Conference on Lasers and Electro-Optics (CLEO) 2022, Technical Digest , JW3B.100/online, May 18, 2022 (May 15-20, 2022/hybrid).
    • 国際会議論文

    Y. Nakajima, T. Yumoto, S. Matsubara, Y. Tokizane, and T. Yasui, “A compact dual-Ccomb fiber laser based on a mechanical sharing cavity configuration,” in Conference on Lasers and Electro-Optics (CLEO) 2022, Technical Digest , JW3B.100/online, May 18, 2022 (May 15-20, 2022/hybrid).

  83. Y. Tokizane Y. Okamura, H. Kishikawa, N. Kuse, T. Yasui, “THz-wave generation and modulation for wireless communication using mIcro soliton comb,” in Conference on Lasers and Electro-Optics (CLEO) 2022, Technical Digest , AW5L.2/in person, May 18, 2022 (May 15-20, 2022/hybrid).
    • 国際会議論文

    Y. Tokizane Y. Okamura, H. Kishikawa, N. Kuse, T. Yasui, “THz-wave generation and modulation for wireless communication using mIcro soliton comb,” in Conference on Lasers and Electro-Optics (CLEO) 2022, Technical Digest , AW5L.2/in person, May 18, 2022 (May 15-20, 2022/hybrid).

  84. K. Nishimoto, K. Minoshima, T. Yasui, and N. Kuse, “Thermal control of Kerr microresonator soliton comb via an optical sideband,” in Conference on Lasers and Electro-Optics (CLEO) 2022, Technical Digest , STu1C.7/online, May 17, 2022 (May 15-20, 2022/hybrid).
    • 国際会議論文

    K. Nishimoto, K. Minoshima, T. Yasui, and N. Kuse, “Thermal control of Kerr microresonator soliton comb via an optical sideband,” in Conference on Lasers and Electro-Optics (CLEO) 2022, Technical Digest , STu1C.7/online, May 17, 2022 (May 15-20, 2022/hybrid).

  85. Takeo Minamikawa, “Quantitative evaluation of SARS-CoV-2 inactivation using DUV-LEDs,”International Conference on Electronics Packaging (ICEP 2022), (May 11-14, 2022/Sapporo).
    • 国際会議論文
    • 招待講演

    Takeo Minamikawa, “Quantitative evaluation of SARS-CoV-2 inactivation using DUV-LEDs,”International Conference on Electronics Packaging (ICEP 2022), (May 11-14, 2022/Sapporo).

  86. Takeo Minamikawa, “(Invited) Inactivation of novel coronavirus by deep UV light”, RadTech Asia 2022, Ibaraki, August 23-26 (2022).
    • 国際会議論文
    • 招待講演

    Takeo Minamikawa, “(Invited) Inactivation of novel coronavirus by deep UV light”, RadTech Asia 2022, Ibaraki, August 23-26 (2022).

  87. レーザー研究(2022年4月号)に、安井武史教授の記事が掲載されました。
    • 総説・解説

    レーザー研究(2022年4月号)に、安井武史教授の記事が掲載されました。

  88. 南川丈夫、『深紫外光を用いた新型コロナウイルスの不活化』, OPIE’22, (2022/4/22, パシフィコ横浜).
    • 招待講演

    南川丈夫、『深紫外光を用いた新型コロナウイルスの不活化』, OPIE’22, (2022/4/22, パシフィコ横浜).

  89. 若手研究/2022-2024年度
    • 予算

    若手研究/2022-2024年度

  90. 基盤研究(A)/2022-2025年度 
    • 予算

    基盤研究(A)/2022-2025年度 

  91. 基盤研究(B)/2022-2025年度
    • 予算

    基盤研究(B)/2022-2025年度

  92. 新学術領域研究(研究領域提案型)/2022-2024年度
    • 予算

    新学術領域研究(研究領域提案型)/2022-2024年度

  93. 安友康二教授と南川丈夫准教授が「文部科学大臣表彰」を受賞
    • 受賞

    安友康二教授と南川丈夫准教授が「文部科学大臣表彰」を受賞

  94. FOOMA技術ジャーナル(2022年3月号)に、山口堅三准教授らの記事が掲載されました。
    • 総説・解説

    FOOMA技術ジャーナル(2022年3月号)に、山口堅三准教授らの記事が掲載されました。

  95. 関 滉太、是澤 秀紀、長谷 栄治、時実 悠、加治佐 平、南川 丈夫、安井 武史、『近赤外光を用いた高速入射角走査型表面プラズモン共鳴センサーの開発』, 第69回応用物理学会春季学術講演会, 26p-E302-9, 2022/3/26 (2022/3/22-26, 青山学院大学相模原キャンパス).
    • 国内学会

    関 滉太、是澤 秀紀、長谷 栄治、時実 悠、加治佐 平、南川 丈夫、安井 武史、『近赤外光を用いた高速入射角走査型表面プラズモン共鳴センサーの開発』, 第69回応用物理学会春季学術講演会, 26p-E302-9, 2022/3/26 (2022/3/22-26, 青山学院大学相模原キャンパス).

  96. 貞廣 知輝、時実 悠、長谷 栄治、南川 丈夫、諸橋 功、安井 武史、『光コムを用いた波長走査型デジタル・ホログラフィーに関する基礎研究(2) 〜モード抽出10GHz光コムの基礎検討〜』, 第69回応用物理学会春季学術講演会, 26a-E302-7, 2022/3/26 (2022/3/22-26, 青山学院大学相模原キャンパス).
    • 国内学会

    貞廣 知輝、時実 悠、長谷 栄治、南川 丈夫、諸橋 功、安井 武史、『光コムを用いた波長走査型デジタル・ホログラフィーに関する基礎研究(2) 〜モード抽出10GHz光コムの基礎検討〜』, 第69回応用物理学会春季学術講演会, 26a-E302-7, 2022/3/26 (2022/3/22-26, 青山学院大学相模原キャンパス).

  97. 忠政 飛太、南川 丈夫、寺尾 圭貴、堀 広志郎、安井 武史、『ラマン散乱分光法とPCAを用いた生体組織判別と判別根拠の推定』, 第69回応用物理学会春季学術講演会, 26a-E204-2, 2022/3/26 (2022/3/22-26, 青山学院大学相模原キャンパス).
    • 国内学会

    忠政 飛太、南川 丈夫、寺尾 圭貴、堀 広志郎、安井 武史、『ラマン散乱分光法とPCAを用いた生体組織判別と判別根拠の推定』, 第69回応用物理学会春季学術講演会, 26a-E204-2, 2022/3/26 (2022/3/22-26, 青山学院大学相模原キャンパス).

  98. 堀 広志郎、南川 丈夫、寺尾 圭貴、獅々堀 正幹、安井 武史、『 SVMのラマンスペクトルへの応用による末梢神経の選択的判別と判別根拠解明』, 第69回応用物理学会春季学術講演会, 26a-E204-1, 2022/3/26 (2022/3/22-26, 青山学院大学相模原キャンパス).
    • 国内学会

    堀 広志郎、南川 丈夫、寺尾 圭貴、獅々堀 正幹、安井 武史、『 SVMのラマンスペクトルへの応用による末梢神経の選択的判別と判別根拠解明』, 第69回応用物理学会春季学術講演会, 26a-E204-1, 2022/3/26 (2022/3/22-26, 青山学院大学相模原キャンパス).

  99. 沖村 あかり,加藤 遼,矢野 隆章,田中 拓男、『無機材料認識ペプチド分子のギャップモード探針増強ラマン分光』, 第69回応用物理学会春季学術講演会, 26a-E204-3,2022/3/26 (2022/3/22-26, 青山学院大学相模原キャンパス).
    • 国内学会

    沖村 あかり,加藤 遼,矢野 隆章,田中 拓男、『無機材料認識ペプチド分子のギャップモード探針増強ラマン分光』, 第69回応用物理学会春季学術講演会, 26a-E204-3,2022/3/26 (2022/3/22-26, 青山学院大学相模原キャンパス).

  100. 小倉 有紀、長谷 栄治、南川 丈夫、安井 武史、『偏光分解SHG顕微鏡を用いた目周り皮膚コラーゲンの配向解析』, 第69回応用物理学会春季学術講演会, 25p-P08-2, 2022/3/25 (2022/3/22-26, 青山学院大学相模原キャンパス).
    • 国内学会

    小倉 有紀、長谷 栄治、南川 丈夫、安井 武史、『偏光分解SHG顕微鏡を用いた目周り皮膚コラーゲンの配向解析』, 第69回応用物理学会春季学術講演会, 25p-P08-2, 2022/3/25 (2022/3/22-26, 青山学院大学相模原キャンパス).

  101. 岡田 昇太、西本 健司、時実 悠、岸川 博紀、岡村 康弘、久世 直也、安井 武史、『マイクロ光コムの光/THz変換を用いたテラヘルツ通信の品質向上についての検討〜前方励起ファイバー光増幅によるASEの抑制〜』, 第69回応用物理学会春季学術講演会, 25p-D315-6, 2022/3/25 (2022/3/22-26, 青山学院大学相模原キャンパス).
    • 国内学会

    岡田 昇太、西本 健司、時実 悠、岸川 博紀、岡村 康弘、久世 直也、安井 武史、『マイクロ光コムの光/THz変換を用いたテラヘルツ通信の品質向上についての検討〜前方励起ファイバー光増幅によるASEの抑制〜』, 第69回応用物理学会春季学術講演会, 25p-D315-6, 2022/3/25 (2022/3/22-26, 青山学院大学相模原キャンパス).

  102. 梶原 新平、南川 丈夫、大谷 圭史郎、中野 祥太、長谷 栄治、安井 武史、『レーザー走査型光周波数コム顕微鏡による偏光,ToFの定量解析』, 第69回応用物理学会春季学術講演会, 25a-E302-62, 2022/3/25 (2022/3/22-26, 青山学院大学相模原キャンパス).
    • 国内学会

    梶原 新平、南川 丈夫、大谷 圭史郎、中野 祥太、長谷 栄治、安井 武史、『レーザー走査型光周波数コム顕微鏡による偏光,ToFの定量解析』, 第69回応用物理学会春季学術講演会, 25a-E302-62, 2022/3/25 (2022/3/22-26, 青山学院大学相模原キャンパス).

  103. 水野 孝彦、長谷 栄治、南川 丈夫、時実 悠、麻植 凌、是澤 秀紀、山本 裕紹、安井 武史、『全視野デュアル光コム蛍光寿命顕微鏡の開発』, 第69回応用物理学会春季学術講演会, 25a-E302-2、2022/3/25 (2022/3/22-26, 青山学院大学相模原キャンパス).
    • 招待講演
    • 国内学会

    水野 孝彦、長谷 栄治、南川 丈夫、時実 悠、麻植 凌、是澤 秀紀、山本 裕紹、安井 武史、『全視野デュアル光コム蛍光寿命顕微鏡の開発』, 第69回応用物理学会春季学術講演会, 25a-E302-2、2022/3/25 (2022/3/22-26, 青山学院大学相模原キャンパス).

  104. 湯本 拓実、松原 伸一、時実 悠、安井 武史、中嶋 善晶、『Micro-optic packageを用いた全偏波保持型デュアルコムファイバレーザーの開発』, 第69回応用物理学会春季学術講演会, 24a-D315-5, 2022/3/24 (2022/3/22-26, 青山学院大学相模原キャンパス).
    • 国内学会

    湯本 拓実、松原 伸一、時実 悠、安井 武史、中嶋 善晶、『Micro-optic packageを用いた全偏波保持型デュアルコムファイバレーザーの開発』, 第69回応用物理学会春季学術講演会, 24a-D315-5, 2022/3/24 (2022/3/22-26, 青山学院大学相模原キャンパス).

  105. 細山田 翔太、九十九 伸一、加治佐 平、安友 康二、安井 武史、『プラズモニクスバイオセンサを用いたエクソソーム中のマイクロRNA断片の超高感度検出』, 第69回応用物理学会春季学術講演会, 24p-E104-2, 2022/3/24 (2022/3/22-26, 青山学院大学相模原キャンパス).
    • 国内学会

    細山田 翔太、九十九 伸一、加治佐 平、安友 康二、安井 武史、『プラズモニクスバイオセンサを用いたエクソソーム中のマイクロRNA断片の超高感度検出』, 第69回応用物理学会春季学術講演会, 24p-E104-2, 2022/3/24 (2022/3/22-26, 青山学院大学相模原キャンパス).

  106. 原 太一,加藤 遼,矢野 隆章,田中 拓男、『中赤外誘電体メタマテリアルの開発と高感度赤外分光への応用』, 第69回応用物理学会春季学術講演会,  (2022/3/22-26, 青山学院大学相模原キャンパス).
    • 国内学会

    原 太一,加藤 遼,矢野 隆章,田中 拓男、『中赤外誘電体メタマテリアルの開発と高感度赤外分光への応用』, 第69回応用物理学会春季学術講演会,  (2022/3/22-26, 青山学院大学相模原キャンパス).

  107. 南川丈夫准教授らの論文がInternational Journal of Molecular Sciencesに掲載されました。(題目:Assessment of Ultra-Early-Stage Liver Fibrosis in Human Non-Alcoholic Fatty Liver Disease by Second-Harmonic Generation Microscopy)
    • 原著論文

    南川丈夫准教授らの論文がInternational Journal of Molecular Sciencesに掲載されました。(題目:Assessment of Ultra-Early-Stage Liver Fibrosis in Human Non-Alcoholic Fatty Liver Disease by Second-Harmonic Generation Microscopy)

  108. 南川丈夫准教授らが執筆した書籍が発刊されました
    • 著書

    南川丈夫准教授らが執筆した書籍が発刊されました

  109. 関 洋伸、山口 堅三、長谷 栄治、安井 武史、岡本 敏弘、原口 雅宣、『金微粒子を用いた生体コラーゲン第2次高調波増強』, 第69回応用物理学会春季学術講演会, 23p-E303-6, 2022/3/23 (2022/3/22-26, 青山学院大学相模原キャンパス).
    • 国内学会

    関 洋伸、山口 堅三、長谷 栄治、安井 武史、岡本 敏弘、原口 雅宣、『金微粒子を用いた生体コラーゲン第2次高調波増強』, 第69回応用物理学会春季学術講演会, 23p-E303-6, 2022/3/23 (2022/3/22-26, 青山学院大学相模原キャンパス).

  110. 原田光貴、岡本敏弘、山口堅三、原口雅宣、『グラフェンの非線形光学効果を用いた導波路型光変調器の設計と評価』, 第69回応用物理学会春季学術講演会, 22a-D215-7, 2022/3/22 (2022/3/22-26, 青山学院大学相模原キャンパス).
    • 国内学会

    原田光貴、岡本敏弘、山口堅三、原口雅宣、『グラフェンの非線形光学効果を用いた導波路型光変調器の設計と評価』, 第69回応用物理学会春季学術講演会, 22a-D215-7, 2022/3/22 (2022/3/22-26, 青山学院大学相模原キャンパス).

  111. 関 洋伸、山口 堅三、長谷 栄治、安井 武史、岡本 敏弘、原口 雅宣、『金微粒子を用いた生体コラーゲン第2次高調波増強の定量特性』, 第69回応用物理学会春季学術講演会, 22p-P01-13, 2022/3/22 (2022/3/22-26, 青山学院大学相模原キャンパス).
    • 国内学会

    関 洋伸、山口 堅三、長谷 栄治、安井 武史、岡本 敏弘、原口 雅宣、『金微粒子を用いた生体コラーゲン第2次高調波増強の定量特性』, 第69回応用物理学会春季学術講演会, 22p-P01-13, 2022/3/22 (2022/3/22-26, 青山学院大学相模原キャンパス).

  112. ⼭⼝ 堅三,渡邉 勇起,岡本 敏弘,原⼝ 雅宣, 『ステンシルリソグラフィー法に回転と勾配を組み合わせたナノディスク/ホールの複合系素子の構造評価』, 第69回応用物理学会春季学術講演会, 22p-P01-9, 2022/03/22 (2022/03/22-26, オンライン).
    • 国内学会

    ⼭⼝ 堅三,渡邉 勇起,岡本 敏弘,原⼝ 雅宣, 『ステンシルリソグラフィー法に回転と勾配を組み合わせたナノディスク/ホールの複合系素子の構造評価』, 第69回応用物理学会春季学術講演会, 22p-P01-9, 2022/03/22 (2022/03/22-26, オンライン).

  113. 検査技術(2022年3月号)に、長谷栄治特任助教らの記事が掲載されました。
    • 総説・解説

    検査技術(2022年3月号)に、長谷栄治特任助教らの記事が掲載されました。

  114. Taka-aki Yano, “Plasmonic vibrational nano-spectroscopy of biomolecular dynamics,” Global Nanophotonics 2022, March 14 (March 14-15, 2022/Osaka).
    • 招待講演

    Taka-aki Yano, “Plasmonic vibrational nano-spectroscopy of biomolecular dynamics,” Global Nanophotonics 2022, March 14 (March 14-15, 2022/Osaka).

  115. Hidenori Koresawa, Kota Seki, Tokushima Eiji Hase,Yu Tokizane, Takeo Minamikawa, Taka-aki Yano, Taira Kajisa, and Takeshi Yasui, “Beam-angle-scanning surface plasmon resonance sensor for rapid, high-precision sensing of refractive index and bio-molecules,” Opt. Continuum, Vol. 1, Issue 3, pp. 565-574 (2022).
    • 原著論文

    Hidenori Koresawa, Kota Seki, Tokushima Eiji Hase,Yu Tokizane, Takeo Minamikawa, Taka-aki Yano, Taira Kajisa, and Takeshi Yasui, “Beam-angle-scanning surface plasmon resonance sensor for rapid, high-precision sensing of refractive index and bio-molecules,” Opt. Continuum, Vol. 1, Issue 3, pp. 565-574 (2022).

  116. 田中拓男特別招聘教授らの論文がNanophotonicsに掲載されました。(題目:Nanostructure-enhanced infrared spectroscopy)
    • 原著論文

    田中拓男特別招聘教授らの論文がNanophotonicsに掲載されました。(題目:Nanostructure-enhanced infrared spectroscopy)

  117. 加藤遼特任研究員らの論文がVibrational Spectroscopyに掲載されました。(題目:Multi-modal vibrational analysis of blend polymers using mid-infrared photothermal and Raman microscopies)
    • 原著論文

    加藤遼特任研究員らの論文がVibrational Spectroscopyに掲載されました。(題目:Multi-modal vibrational analysis of blend polymers using mid-infrared photothermal and Raman microscopies)

  118. 矢野隆章, 『徳島の小さな国立大学でLEDの「次」を探索する楽しさ』, シュレディンガーの水曜日(2022/2/9, オンライン)
    • 招待講演

    矢野隆章, 『徳島の小さな国立大学でLEDの「次」を探索する楽しさ』, シュレディンガーの水曜日(2022/2/9, オンライン)

  119. 日本赤外線学会誌(2022年第31巻)に、安井武史教授の記事が掲載されました。
    • 総説・解説

    日本赤外線学会誌(2022年第31巻)に、安井武史教授の記事が掲載されました。

  120. レーザー研究(2022年2月号)に、南川丈夫准教授の記事が掲載されました。
    • 総説・解説

    レーザー研究(2022年2月号)に、南川丈夫准教授の記事が掲載されました。

  121. Akari Okimura, Ryo Kato, Taka-aki Yano, and Takuo Tanaka, “Tip-enhanced Raman analysis of inorganic-binding peptide molecules,” SPIE Photonics West 2022 On Demand, (Feb. 21-27, 2022/online).
    • 国際会議論文

    Akari Okimura, Ryo Kato, Taka-aki Yano, and Takuo Tanaka, “Tip-enhanced Raman analysis of inorganic-binding peptide molecules,” SPIE Photonics West 2022 On Demand, (Feb. 21-27, 2022/online).

  122. E. Hase and T. Yasui, “Orientation analysis of collagen fibers in skin by using polarization-resolved second-harmonic generation microscopy,” in BiOS2022 in Photonics West 2022, 11934-21, Feb. 21, 2022(Feb. 21-27, 2022/online).
    • 国際会議論文

    E. Hase and T. Yasui, “Orientation analysis of collagen fibers in skin by using polarization-resolved second-harmonic generation microscopy,” in BiOS2022 in Photonics West 2022, 11934-21, Feb. 21, 2022(Feb. 21-27, 2022/online).

  123. Takeo Minamikawa, “Inactivation of novel coronavirus by deep UV light”, in RadTech Asia 2022,  (Aug. 23-26, 2022/Ibaraki, Japan).
    • 招待講演

    Takeo Minamikawa, “Inactivation of novel coronavirus by deep UV light”, in RadTech Asia 2022, (Aug. 23-26, 2022/Ibaraki, Japan).

  124. S. Sebastian, S.K. Robert, L. Yamei, K. Norio, W. M. Samuel, T. Yano, N. Ryuhei, M. Hara and M. E. Shawn, “Electrochemically induced metal- vs. ligand-based redox changes in mackinawite: identification of a Fe3+- and polysulfide-containing intermediate,” Dalton Trans, 50, 11763-11774 (2021).
    • 原著論文

    S. Sebastian, S.K. Robert, L. Yamei, K. Norio, W. M. Samuel, T. Yano, N. Ryuhei, M. Hara and M. E. Shawn, “Electrochemically induced metal- vs. ligand-based redox changes in mackinawite: identification of a Fe3+- and polysulfide-containing intermediate,” Dalton Trans, 50, 11763-11774 (2021).

  125. Koshirou Hori, Takeo Minamikawa, Yoshiki Terao, Masami Shishibori, and Takeshi Yasui, “Identification of spectral features for selective detection of peripheral nerves by support vector machine-based Raman spectral analysis”, SPIE Photonics West, Biomedical Optics (BiOS2021), San Francisco, California, USA, January 28 – February 2 (2022).
    • 国際会議論文

    Koshirou Hori, Takeo Minamikawa, Yoshiki Terao, Masami Shishibori, and Takeshi Yasui, “Identification of spectral features for selective detection of peripheral nerves by support vector machine-based Raman spectral analysis”, SPIE Photonics West, Biomedical Optics (BiOS2021), San Francisco, California, USA, January 28 – February 2 (2022).

  126. Naoya Mukojima, Masaki Yasugi, Yasuhiro Mizutani, Takeshi Yasui, and Hirotsugu Yamamoto, “Deep-learning-assisted single-pixel imaging for gesture recognition in consideration of privacy,” IEICE Transactions on Electronics, Vol. E105-C(2), online first (2022)
    • 原著論文

    Naoya Mukojima, Masaki Yasugi, Yasuhiro Mizutani, Takeshi Yasui, and Hirotsugu Yamamoto, “Deep-learning-assisted single-pixel imaging for gesture recognition in consideration of privacy,” IEICE Transactions on Electronics, Vol. E105-C(2), online first (2022)

  127. 時実悠特任助教らの論文がOptics Expressに掲載されました。(題目:Ultralow-frequency ultranarrow-bandwidth coherent terahertz imaging for nondestructive testing of mortar material)
    • 原著論文

    時実悠特任助教らの論文がOptics Expressに掲載されました。(題目:Ultralow-frequency ultranarrow-bandwidth coherent terahertz imaging for nondestructive testing of mortar material)

  128. 矢野隆章准教授らの論文がScientific Reportsに掲載されました。(題目:Ultrasensitive detection of SARS-CoV-2 nucleocapsid protein using large gold nanoparticle-enhanced surface plasmon resonance)
    • 原著論文

    矢野隆章准教授らの論文がScientific Reportsに掲載されました。(題目:Ultrasensitive detection of SARS-CoV-2 nucleocapsid protein using large gold nanoparticle-enhanced surface plasmon resonance)

  129. 機械科学コースM2・西本健司さん、久世直也准教授らの論文がOptics Lettersに掲載されました。(題目:Thermal control of a Kerr microresonator soliton comb via an optical sideband)
    • 原著論文

    機械科学コースM2・西本健司さん、久世直也准教授らの論文がOptics Lettersに掲載されました。(題目:Thermal control of a Kerr microresonator soliton comb via an optical sideband)

  130. 久世直也准教授、美濃島薫特別招聘教授の論文がOptics Expressに掲載されました。(題目:Amplification and phase noise transfer of a Kerr microresonator soliton comb for low phase noise THz generation with a high signal-to-noise ratio)
    • 原著論文

    久世直也准教授、美濃島薫特別招聘教授の論文がOptics Expressに掲載されました。(題目:Amplification and phase noise transfer of a Kerr microresonator soliton comb for low phase noise THz generation with a high signal-to-noise ratio)

  131. 安井 武史, 『Beyond 5G/6Gを見据えた テラヘルツ波の基礎と産業応用指針』, 情報機構セミナー (2022/1/19, ハイブリッド)
    • 招待講演

    安井 武史, 『Beyond 5G/6Gを見据えた テラヘルツ波の基礎と産業応用指針』, 情報機構セミナー (2022/1/19, ハイブリッド)

  132. 関 滉太、是澤 秀紀、長谷 栄治、加治佐 平、南川 丈夫、安井 武史,『高速入射角走査型表面プラズモン共鳴センサーのバイオセンシング応用』, レーザー学会 学術講演会 第42回年次大会, I03-13a-IX-02, 2022/1/13 (2022/1/12-14, オンライン).
    • 国内学会

    関 滉太、是澤 秀紀、長谷 栄治、加治佐 平、南川 丈夫、安井 武史,『高速入射角走査型表面プラズモン共鳴センサーのバイオセンシング応用』, レーザー学会 学術講演会 第42回年次大会, I03-13a-IX-02, 2022/1/13 (2022/1/12-14, オンライン).

  133. 是澤 秀紀、長谷 栄治、南川 丈夫、安井 武史,『デュアルコム分光ジョーンズ行列偏光計による偏光光学特性の評価』, レーザー学会 学術講演会 第42回年次大会, E01-12a-V-02, 2022/1/12 (2022/1/12-14, オンライン).
    • 国内学会

    是澤 秀紀、長谷 栄治、南川 丈夫、安井 武史,『デュアルコム分光ジョーンズ行列偏光計による偏光光学特性の評価』, レーザー学会 学術講演会 第42回年次大会, E01-12a-V-02, 2022/1/12 (2022/1/12-14, オンライン).

  134. 吉井 一倫、野邑 寿仁亜、田口 佳穂、久井 裕介、洪 鋒雷、安井 武史、美濃島 薫、久世 直也、『導波路型周期分極反転ニオブ酸リチウム結晶を用いた広帯域な可視光コム発生』, レーザー学会 学術講演会 第42回年次大会, S08-12a-III-04, 2022/1/12 (2022/1/12-14, オンライン).
    • 国内学会

    吉井 一倫、野邑 寿仁亜、田口 佳穂、久井 裕介、洪 鋒雷、安井 武史、美濃島 薫、久世 直也、『導波路型周期分極反転ニオブ酸リチウム結晶を用いた広帯域な可視光コム発生』, レーザー学会 学術講演会 第42回年次大会, S08-12a-III-04, 2022/1/12 (2022/1/12-14, オンライン).

  135. 岡田 昇太、時実 悠、久世 直也、西本 健司、安井 武史,『マイクロ光コムを用いたテラヘルツ通信に関する基礎検討』, レーザー学会 学術講演会 第42回年次大会, G01-12a-VII-03, 2022/1/12 (2022/1/12-14, オンライン).
    • 国内学会

    岡田 昇太、時実 悠、久世 直也、西本 健司、安井 武史,『マイクロ光コムを用いたテラヘルツ通信に関する基礎検討』, レーザー学会 学術講演会 第42回年次大会, G01-12a-VII-03, 2022/1/12 (2022/1/12-14, オンライン).

  136. 湯元 拓実、松田 美一、松原 伸一、時実 悠、安井 武史、中嶋 善晶、『Micro-optic packageを用いた全偏波保持型モード同期ファイバレーザーの開発』, レーザー学会 学術講演会 第42回年次大会, B02-12a-II-03, 2022/1/12 (2022/1/12-14, オンライン).
    • 国内学会

    湯元 拓実、松田 美一、松原 伸一、時実 悠、安井 武史、中嶋 善晶、『Micro-optic packageを用いた全偏波保持型モード同期ファイバレーザーの開発』, レーザー学会 学術講演会 第42回年次大会, B02-12a-II-03, 2022/1/12 (2022/1/12-14, オンライン).

  137. 吉井 一倫、久世 直也、井上 一輝、中嶋 善晶、安井 武史、美濃島 薫、『導波路型PPLN結晶によるmW級中赤外コム発生とデュアルコム分光計への応用』, レーザー学会 学術講演会 第42回年次大会, B03-12p-II-05, 2022/1/12 (2022/1/12-14, オンライン).
    • 国内学会

    吉井 一倫、久世 直也、井上 一輝、中嶋 善晶、安井 武史、美濃島 薫、『導波路型PPLN結晶によるmW級中赤外コム発生とデュアルコム分光計への応用』, レーザー学会 学術講演会 第42回年次大会, B03-12p-II-05, 2022/1/12 (2022/1/12-14, オンライン).

  138. 宮村 祥吾、麻植 凌、加治佐 平、時実 悠、南川 丈夫、田上 周路、安井 武史、『デュアル屈折率センシング光コムを用いた温度補償型屈折率センシング』, レーザー学会 学術講演会 第42回年次大会, E02-12p-V-04, 2022/1/12 (2022/1/12-14, オンライン).
    • 国内学会

    宮村 祥吾、麻植 凌、加治佐 平、時実 悠、南川 丈夫、田上 周路、安井 武史、『デュアル屈折率センシング光コムを用いた温度補償型屈折率センシング』, レーザー学会 学術講演会 第42回年次大会, E02-12p-V-04, 2022/1/12 (2022/1/12-14, オンライン).

  139. 谷岡弘規他、『金属ナノ粒子を用いた非アルコール性脂肪性肝炎の増強ラマンイメージング解析』, LED総合フォーラム2022 in 徳島, P-11, 2022/1/8 (2022/1/8, オンライン).
    • 国内学会

    谷岡弘規他、『金属ナノ粒子を用いた非アルコール性脂肪性肝炎の増強ラマンイメージング解析』, LED総合フォーラム2022 in 徳島, P-11, 2022/1/8 (2022/1/8, オンライン).

  140. 大谷圭史郎, 南川丈夫, 中野祥太, 梶原新平, 長谷栄治, 安井武史、『透過型光コム分光顕微鏡による生体イメージング』, LED総合フォーラム2022 in 徳島, P-12, 2022/1/8 (2022/1/8, オンライン).
    • 国内学会

    大谷圭史郎, 南川丈夫, 中野祥太, 梶原新平, 長谷栄治, 安井武史、『透過型光コム分光顕微鏡による生体イメージング』, LED総合フォーラム2022 in 徳島, P-12, 2022/1/8 (2022/1/8, オンライン).

  141. 堀広志郎, 南川丈夫, 寺尾圭貴, 獅々堀正幹, 安井武史、『ラマンスペクトルの機械学習的解析法を応用した末梢神経の選択的判別と判別根拠の解明』, LED総合フォーラム2022 in 徳島, P-13, 2022/1/8 (2022/1/8, オンライン).
    • 国内学会

    堀広志郎, 南川丈夫, 寺尾圭貴, 獅々堀正幹, 安井武史、『ラマンスペクトルの機械学習的解析法を応用した末梢神経の選択的判別と判別根拠の解明』, LED総合フォーラム2022 in 徳島, P-13, 2022/1/8 (2022/1/8, オンライン).

  142. 忠政飛太, 南川丈夫,寺尾圭貴, 堀広志郎, 安井武史、『ラマン散乱分光法と主成分分析を組み合わせた生体組織の判別及び判別根拠の特定』, LED総合フォーラム2022 in 徳島, P-14, 2022/1/8 (2022/1/8, オンライン).
    • 国内学会

    忠政飛太, 南川丈夫,寺尾圭貴, 堀広志郎, 安井武史、『ラマン散乱分光法と主成分分析を組み合わせた生体組織の判別及び判別根拠の特定』, LED総合フォーラム2022 in 徳島, P-14, 2022/1/8 (2022/1/8, オンライン).

  143. 大西湧太郎, 南川丈夫, 清水真祐子, 森本友樹, 高成広起, 長谷栄治, 谷岡弘規, 安井武史, 常山幸一、『ラマン顕微鏡を用いた非アルコール性脂肪性肝疾患における脂肪滴のラマンスペクトル解析』, LED総合フォーラム2022 in 徳島, P-15, 2022/1/8 (2022/1/8, オンライン).
    • 国内学会

    大西湧太郎, 南川丈夫, 清水真祐子, 森本友樹, 高成広起, 長谷栄治, 谷岡弘規, 安井武史, 常山幸一、『ラマン顕微鏡を用いた非アルコール性脂肪性肝疾患における脂肪滴のラマンスペクトル解析』, LED総合フォーラム2022 in 徳島, P-15, 2022/1/8 (2022/1/8, オンライン).

  144. 貞廣知輝, 時実悠, 長谷栄治, 南川丈夫, 安井 武史、『高速波長走査型デジタルホログラフィーのためのモード抽出型光コムの開発』, LED総合フォーラム2022 in 徳島, P-16, 2022/1/8 (2022/1/8, オンライン).
    • 国内学会

    貞廣知輝, 時実悠, 長谷栄治, 南川丈夫, 安井 武史、『高速波長走査型デジタルホログラフィーのためのモード抽出型光コムの開発』, LED総合フォーラム2022 in 徳島, P-16, 2022/1/8 (2022/1/8, オンライン).

  145. 岡田昇太, 西本健司, 時実悠, 久世直也, 安井武史、『単一走行キャリアフォトダイオードの光/THz変換における位相雑音特性の評価』, LED総合フォーラム2022 in 徳島, P-17, 2022/1/8 (2022/1/8, オンライン).
    • 国内学会

    岡田昇太, 西本健司, 時実悠, 久世直也, 安井武史、『単一走行キャリアフォトダイオードの光/THz変換における位相雑音特性の評価』, LED総合フォーラム2022 in 徳島, P-17, 2022/1/8 (2022/1/8, オンライン).

  146. 関滉太, 是澤秀紀, 長谷栄治, 時実悠, 加治佐平, 南川丈夫, 安井武史、『角度走査型表面プラズモン共鳴センサーの高速化』, LED総合フォーラム2022 in 徳島, P-18, 2022/1/8 (2022/1/8, オンライン).
    • 国内学会

    関滉太, 是澤秀紀, 長谷栄治, 時実悠, 加治佐平, 南川丈夫, 安井武史、『角度走査型表面プラズモン共鳴センサーの高速化』, LED総合フォーラム2022 in 徳島, P-18, 2022/1/8 (2022/1/8, オンライン).

  147. 安井武史, 『テラヘルツ波を用いたレーダー応用』、学振テラヘルツ波科学技術と産業開拓第182委員会・第48回研究会 (2022/1/7, 浜松)
    • 招待講演

    安井武史, 『テラヘルツ波を用いたレーダー応用』、学振テラヘルツ波科学技術と産業開拓第182委員会・第48回研究会 (2022/1/7, 浜松)

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