徳島大学ポストLEDフォトニクス研究所

メンバー詳細Member

大塚 邦紘 大塚 邦紘
難治性疾患の病態解明と新規診断・治療法の開発大塚 邦紘[助教]

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難治性疾患の病態解明と新規診断・治療法の開発

大塚 邦紘[助教]

医光融合研究部門(併任教員)

2014年徳島大(歯-歯)卒
2019年徳島大院(口腔) 博士(歯学)
2019-2020年徳島大医光融合研究部門特任助教(専任)
2021年-徳島大病院助教、医光融合研究部門併任(現職)、歯科医師、口腔病理専門

  • 可視
  • 深紫外
  • 赤外
  • テラヘルツ
  • 医光
  • 通信
  • 医療
  • 検査
  • 光源・計測
  • その他
  • 医光融合
  • 免疫病理学
  • 診断病理学
  • 実験病理学
  • 自己免疫疾患
研究概要

自己免疫疾患や癌、感染症といった診断や治療が困難な疾患の病態を分子レベルで明らかにし、ポストLEDフォトニクス研究所が有する新たな検出技術と融合させることで、医療への応用を目標としています。
【研究テーマ】

  1. 1.自己免疫疾患特異的分子の同定と新規診断・治療法の開発
  2. 2.新型コロナウイルス感染症の病態解明や新規診断・治療法の開発
  3. 3.ラマン分光解析による難治性疾患の病態解明と新規診断法の開発
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